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よこっちょ

Ayaさん、はじめまして。

よこっちょと申します。

Toshiki Kadomatsu に思わず、反応してしまいました。歳がばれますね。

自分も大好きでした。vocalものも好きでしたが、それ以上に、彼の作るインストものが好きで、それが高じて、現在のsmooth jazz好きへと至っています。

おっしゃる通り、彼はもっと評価されていいmusicianですよね。

彼がもっとも輝いていた時代、まちの同世代の女の子たちは、ワンレン・ボディコン(死語!)でした。もしかして、Ayaさんも・・・。なんちゃって、済みません。

うれしさのあまり、ついついはじけてしまいました。

04

24

17:30

OJiM

Ayaさん、
こんにちは!

私もよこっちょさんにつられてついコメントしてしまいました^^;

tweetにも書いたのですが、角松を聞くと20年前の「あの時代」を思い出します。
彼女が大好きだったんですよ。週末になると夜のドライブに出かけて、首都高や第三京浜で角松を「聞かされて」いました。

最初は何がいいんだろうという感じだったんですが、何度も「聞かされている」うちに耳に馴染んでいきました。バブルな時代の雰囲気と角松の曲が同じ記憶領域に格納されているような気がします。

バブルの終焉と共に、彼女とは別れてしまいましたが・・。

ん~、懐かしいです^^

04

24

19:02

Aya

コメントありがとうございます。

OJiMさんのブログのリンクで知り、よこっちょさんのブログも拝読しています。次はどんな洋書を選ばれるんでしょう。楽しみです。

>角松!!(笑) そう、もっと評価されていいんですけど、そのマイナー感が良かったりもするんですよね。いま聴いても古さを感じさせないのがスゴい。彼のインストもいいですよね。PARASAILとか。これからも折に触れて聴くアーチストだと思います。

バブル期はまだ学生でしたのでその恩恵にあまりあずかってはいないのですが、たしかに当時はいていたスカートはいま思うとかなり短かった(汗)またぜひお立ち寄り下さい。

04

24

20:48

Aya

> 私もよこっちょさんにつられて
ようこそ(笑)

私も首都高や第三京浜、横横道路などよくドライブしました。男性を助手席に乗せて自分が運転するのって、なんかいいんですよね。横浜ベイブリッジなんかもよく通りました。"YOKOHAWA Twilight Time"という曲があの夜景によく合うんです。角松は曲やアレンジ、歌詞もさることながら「声」が好きなんですよね。当時の彼女さんもそうだったのでは?今度ぜひ「記憶の格納庫」から取りだしてみてください♪

04

24

21:01

管理者にだけ表示を許可する

04

24

コメント

"Galaxy Girl"

I cannot help wondering if YouTube is one of the most evil and vicious technologies that have been developed in recent years. It easily rips off a huge amount of our time which is supposed to be spent for something much more productive with practical value. These days, I’ve been constantly failing to exit a revolving door which goes round and round and round and round, humming merrily the songs of my good old memories. “Galaxy Girl” has been my all-time favorite that Toshiki Kadomatsu (角松敏生) released more than twenty years ago. One of the things I adore this song is a shiny, twinkling, uplifting intro filled with sounds of crystal beads. After such blissful 35 seconds, I dive into the world of his lyrics. The words that he writes and the wording he chooses are nothing but romantic or even amorous to the extent that I’d almost be convinced that I’ll never need any kinds of supplement to induce female hormone estrogen (hyperbole!). I strongly recommend every female visitor here to obtain and secure your own individualized devices which function as hormone-inducing pump, whether music, actor, movie, novel, any forms of art, you name it. I know nothing about male stuff, sorry!

When I got to know about this very much talented but way underrated musician, I had been listening to what you ever call Hard Rock/Heavy Metal all the way and had zero interests in or even hated Japanese music in general. Compared to its thick, heavy and dense sound quality of the Hard & Heavy stuff that I loved, so-called “J-Pop” sounded corny, cheesy and cheap and their lyrics always gave me goose bumps, literally. My strong stick-to-itiveness toward the music was suddenly altered by the guy who was deeply in love with Kadomatsu so far as to say that he was an avatar of the musician, half jokingly and half seriously. He managed an Italian trattoria as a chef where I worked part-time for two years. He would always play Kadomatsu loud singing and dancing to the music while tidying up the kitchen. We were a really small team with 5 or 6 employees and started to share our interests including our boss’s enthusiasm toward his beloved music.

I can vividly recall and visualize every bit of our office summer jaunt to Izu together with people from other affiliated shops and restaurants. We were divided into three cars, a metal-black Mercedes, a sky-blue Volvo, and a navy-blue Audi. The chef drove the Audi and I was in a navigator’s seat. He was so smooth a driver and I was thrilled to enjoy the privilege of occupying the seat right next to him during the whole trip. As the car went on winding roads, he skillfully maneuvered the steering wheel, which made me swing from side to side a bit later than he moved his hands on the wheel. Throughout this mellow and wistful cruising, the music, nothing but Kadomatsu, was being played background in a nice and cozy volume. What else could I hope for? Never-ending songs of Kadomatsu on YouTube relentlessly but tenderly rips me from the reality and takes me to the sky high of the summer in Izu.


R.I.P., W.
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よこっちょ

Ayaさん、はじめまして。

よこっちょと申します。

Toshiki Kadomatsu に思わず、反応してしまいました。歳がばれますね。

自分も大好きでした。vocalものも好きでしたが、それ以上に、彼の作るインストものが好きで、それが高じて、現在のsmooth jazz好きへと至っています。

おっしゃる通り、彼はもっと評価されていいmusicianですよね。

彼がもっとも輝いていた時代、まちの同世代の女の子たちは、ワンレン・ボディコン(死語!)でした。もしかして、Ayaさんも・・・。なんちゃって、済みません。

うれしさのあまり、ついついはじけてしまいました。

04

24

17:30

OJiM

Ayaさん、
こんにちは!

私もよこっちょさんにつられてついコメントしてしまいました^^;

tweetにも書いたのですが、角松を聞くと20年前の「あの時代」を思い出します。
彼女が大好きだったんですよ。週末になると夜のドライブに出かけて、首都高や第三京浜で角松を「聞かされて」いました。

最初は何がいいんだろうという感じだったんですが、何度も「聞かされている」うちに耳に馴染んでいきました。バブルな時代の雰囲気と角松の曲が同じ記憶領域に格納されているような気がします。

バブルの終焉と共に、彼女とは別れてしまいましたが・・。

ん~、懐かしいです^^

04

24

19:02

Aya

コメントありがとうございます。

OJiMさんのブログのリンクで知り、よこっちょさんのブログも拝読しています。次はどんな洋書を選ばれるんでしょう。楽しみです。

>角松!!(笑) そう、もっと評価されていいんですけど、そのマイナー感が良かったりもするんですよね。いま聴いても古さを感じさせないのがスゴい。彼のインストもいいですよね。PARASAILとか。これからも折に触れて聴くアーチストだと思います。

バブル期はまだ学生でしたのでその恩恵にあまりあずかってはいないのですが、たしかに当時はいていたスカートはいま思うとかなり短かった(汗)またぜひお立ち寄り下さい。

04

24

20:48

Aya

> 私もよこっちょさんにつられて
ようこそ(笑)

私も首都高や第三京浜、横横道路などよくドライブしました。男性を助手席に乗せて自分が運転するのって、なんかいいんですよね。横浜ベイブリッジなんかもよく通りました。"YOKOHAWA Twilight Time"という曲があの夜景によく合うんです。角松は曲やアレンジ、歌詞もさることながら「声」が好きなんですよね。当時の彼女さんもそうだったのでは?今度ぜひ「記憶の格納庫」から取りだしてみてください♪

04

24

21:01

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