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Aya

Thanks for the very first comment to my blog, Mr. F.
It reminds me of some TOEIC instructors recommending filling in blanks in part 5 sentences w/o reading choices as a good training method. It should be highly time-consuming as you say, but can add a productive element to receptive TOEIC practice. I've never tried it out, though ;-)

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Part 5で意味処理スピードを上げる

昨日の記事に引き続き、「Part 5でPart 7対策」を考えてみます。自分がPart 5を解くとき、まず選択肢を見てTesting Pointを意識してから例文をアタマから読み、空欄を少し過ぎるまで読んでから解答します。この間、5~15秒くらい。制限時間内に英語の情報処理を正確に行う能力を測定するテストでは、意味処理が速いことが重要になるのは必然。正確性を保ったまま意味処理が速くなれば、TOEICのPart 5だろうがPart 7だろうがリスニングセクションだろうが、解答スピードもあがりスコアアップにつながるはずです。

Part 5のいいところは、一文で完結する問題文の短さ。「前の文を踏まえて次の文を理解する」を繰り返していくPart 7に比べると初級者にとっては負担が少なく、意味処理に集中できるはず。あとは方法論をどうするか。

はじめにPart 5の文法問題と語彙問題を分けて、文法問題に関しては①Testing Pointの見分け方 ②解答のプロセスを導入しておく。語彙問題に関しては、①と②をとばして③問題文の意味理解 ④問題文の音読 に入ってもいいかもしれない。語彙問題が一通り終わったら、文法問題の③と④に入るとか。

Part 5で意味を理解したうえでの音読に慣れておくと、いざPart 7に入ったとき「あ、Part 5の問題文が連続するみたいなもんか」と思ってもらえるかもしれない。甘いかもしれないが(笑)授業準備に追われず、時間の縛りがないところであれこれ考えるのは面白いし、レッスンプランを練る訓練になるなぁ。



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