--

--

コメント

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

OJiM

Ayaさん、

連続満点おめでとうございます!

あの暑い夏の最中に行われたセミナーで
ご一緒させていただいた方が、
こんなにスゴイ方だったとは・・・。

もっと、いろいろ聞いておけばよかった^^;

02

27

14:20

Aya

OJiMさん 
お祝いコメントありがとうございます!

あの真夏のセミナー以降
いろいろな意味で視界が開けたと思っています。

近いうち"BEYOND Reunion"やりましょう ^^



02

27

22:55

J

連続とは凄いですね!(本当に思っていますので。) 同意語問題はどうでしょう、どれだけ言葉が「見えて」いるか、と言うのは重要な要素と成りますでしょうか?「意味」ではなく、文章の中でどれだけ明白に見えているかと言う部分で。apple とorange のように。英語を母国語とする人達にとっての意味とはそう言うものではないかと思います。(ネタになりそうで有難うございます!)

なにぶんネガティブな言葉の使用頻度が尋常なく高いもので、、、(-_-;) あまりテストのお役にはたてないとは思いますが、refute は結構使ってましたね。;-)

次回も頑張って下さい。

02

27

23:09

Aya

え!? 本当にあの「J」さんですか?

ご本人から日本語でコメントを頂いたというのがにわかに信じられないのですが
「なにぶんネガティブな言葉の使用頻度が尋常なく高いもので、、、(-_-;) 」
↑ここで確認とれました(笑)
お祝いメッセージをありがとうございます。

>どれだけ言葉が「見えて」いるか、と言うのは重要な要素と成りますでしょうか?「意味」ではなく、文章の中でどれだけ明白に見えているかと言う部分で。

これは本当にその通りだと思います。
前回間違えたパート7の同義語問題はこの視点の検討が甘く、単語の意味領域に対する理解があやふやだったため、最終的に判断を誤りました。
Jさんがブログでおっしゃっているように、私も「英語⇔日本語」の対訳方式で語彙を覚えることに限界を感じています。
そうそう、"refute"はJさんが書かれたものを読んで身についた語彙といっていいかも。具体的なcontextの中でインプットされた単語なので、応用が利いたのだと思います。感謝です。

いや、なんかとっても新鮮ですね。日本語でのやり取り(笑)

02

27

23:33

管理者にだけ表示を許可する

この記事のトラックバックURL

http://ayay515.blog111.fc2.com/tb.php/49-e3f14abc

02

27

コメント

「第160回TOEIC公開テスト」結果

昨夜遅く、TOEIC講師向けののセミナーから帰宅すると、テーブルの上に例の水色封筒があるのを発見しました。我が家がある地域では、TOEIC公開テストが実施された4週間後の土曜日に結果が郵送で届くことが多く、今回もその慣例通りでした。今年1月の公開テスト以降TOEICで990点満点を取ると、ある職場から報奨金1万円支給されることになり、しかもその勤務先を来月退職するため、今回のテストがお小遣いゲットの最初で最後のチャンスでした。力まないようにしようと思ってもどこかで意識している自分がいましたし、5回連続満点もかかっていたので、(こんな自分でも!)封筒を開けるまでに若干の決心を必要としました。

以下結果です。書式は「TOEICオタクのブログ」のコメント欄を引用しています。http://texkatotoeic422.blog33.fc2.com/

【フォーム】 4HIC2
【スコア】L495 R495 T990
【LAM】 100 100 100 98
【RAM】 100 100 94 100 100

上記の「TOEICオタクのブログ」著者であるTEX加藤さんの分析によると、パート4の詳細を理解する問題(いわゆる”木”の問題)で1問ミス、パート6か7のいくつかの情報を関連付ける問題で1問ミスしているようです。リスニングの1問ミスは分かっていました。勘マークになったので「1日」と「1週間」で迷い、解答時間終了寸前まで「1週間」にしていたのですが、何を血迷ったか「1日」に塗り直したら結局「1週間」が正解(ΤΛΤ)。リーディングのミスは完全無自覚ミスです。

1回や2回じゃないんです。2択で迷ったあげく、最後の最後で答えを変えてそれが誤答だっということが。最近ではパート7の同義語問題で「omission」と「supervision」で迷った挙句、理屈をこねくり回して解答時間終了間際に後者に変えたら、前者が正解でした。早川幸治さんのブログ http://blog.alc.co.jp/blog/2000066/archive/2011/02/13で「自分の中のネィティブに出会う」という記事があるのですが、その「内なる声」に従う勇気が自分にはまだまだ育っていないわけです。英語学習に関して自負があれば「こんなに勉強・研究している自分の感覚だからこれでいいんだ!」と思えるようになるのでしょうか?ということはやはり自己研鑽しかないわけですよねぇ。報奨金1万円も貰えそうだし、気をとり直して精進することにいたしましょう。
スポンサーサイト

OJiM

Ayaさん、

連続満点おめでとうございます!

あの暑い夏の最中に行われたセミナーで
ご一緒させていただいた方が、
こんなにスゴイ方だったとは・・・。

もっと、いろいろ聞いておけばよかった^^;

02

27

14:20

Aya

OJiMさん 
お祝いコメントありがとうございます!

あの真夏のセミナー以降
いろいろな意味で視界が開けたと思っています。

近いうち"BEYOND Reunion"やりましょう ^^



02

27

22:55

J

連続とは凄いですね!(本当に思っていますので。) 同意語問題はどうでしょう、どれだけ言葉が「見えて」いるか、と言うのは重要な要素と成りますでしょうか?「意味」ではなく、文章の中でどれだけ明白に見えているかと言う部分で。apple とorange のように。英語を母国語とする人達にとっての意味とはそう言うものではないかと思います。(ネタになりそうで有難うございます!)

なにぶんネガティブな言葉の使用頻度が尋常なく高いもので、、、(-_-;) あまりテストのお役にはたてないとは思いますが、refute は結構使ってましたね。;-)

次回も頑張って下さい。

02

27

23:09

Aya

え!? 本当にあの「J」さんですか?

ご本人から日本語でコメントを頂いたというのがにわかに信じられないのですが
「なにぶんネガティブな言葉の使用頻度が尋常なく高いもので、、、(-_-;) 」
↑ここで確認とれました(笑)
お祝いメッセージをありがとうございます。

>どれだけ言葉が「見えて」いるか、と言うのは重要な要素と成りますでしょうか?「意味」ではなく、文章の中でどれだけ明白に見えているかと言う部分で。

これは本当にその通りだと思います。
前回間違えたパート7の同義語問題はこの視点の検討が甘く、単語の意味領域に対する理解があやふやだったため、最終的に判断を誤りました。
Jさんがブログでおっしゃっているように、私も「英語⇔日本語」の対訳方式で語彙を覚えることに限界を感じています。
そうそう、"refute"はJさんが書かれたものを読んで身についた語彙といっていいかも。具体的なcontextの中でインプットされた単語なので、応用が利いたのだと思います。感謝です。

いや、なんかとっても新鮮ですね。日本語でのやり取り(笑)

02

27

23:33

管理者にだけ表示を許可する

この記事のトラックバックURL

http://ayay515.blog111.fc2.com/tb.php/49-e3f14abc

プロフィール

Aya

Author:Aya
English learner

検索フォーム

Designed by

Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。