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some tadoku doer

Hi, it's first time to comment. I've been a reader of yours for about a year. I'm always impressed with your posts full of useful info, but I can't stop myself writing a bit about this topic about tadoku since your understanding is way too shallow and I don't think you can say anything about tadoku unless you yourself do it for some time and feel how it's really like.

There are many different kinds of tadoku for now, so I can't say which original, widespread, or particularly effective, please refer to some books or tadoku doers' blogs, then you'll come to know ER and tadoku is based on thoroughly different philosophy. For example, I myself is a tadoku doer but don't read any GR because they're boring. Tadoku is particularly fussy about how pleasant you can be through reading. 500,000 words is not big a word once you get used to tadoku. Some read that volume in a month. The reading materials in the links recommend are not appropriate for beginner tadoku doers. We start to read extremely easy books, even a holder of Eiken first grate, such as ORT, which comes one word a page in the beginning level. You've got to start with books with lots of illustrations.

I have to say it's an irresponsible attitude as an English teacher to write such an assertive post when you're not actually tired it out a method, but just read one book explaining the method.

Thank you.

P.S.
I don't mind you show this comment or not, I just wanted to let you know not all the learners of English can be vigorous and serious as you. Some needs to be relaxed to learn best.

11

27

06:03

Aya

I'm grateful to know that you keep visiting my blog for a year. I appreciate your very first comment on Tadoku.

I'm not a Tadoku practitioner as a learner or a teacher, so as in your comment, it seems legitimate for someone to say, quote, “your understanding is way too shallow and I don't think you can't say anything about Tadoku unless you yourself do it for some time and feel how it's really like.” Then this statement invites me to wonder if nobody can say anything unless he/she has actually experienced it. I'd like you to be reminded that what I've written in the blog post is strictly based on my personal view that I had from the discussions with my English learning friends and related literature. More importantly, I'm not against ER and Tadoku. I just say ER and Tadoku need careful planning and sustained practice to be effective as language learning, and I have no intention to negate the joy and pleasure ER and Tadoku would bring. I hope you understand that.

What I find interesting in your comment is that ER and Tadoku are different, and you don't read Graded Readers (GR) because they're boring. I guess GR is not good enough to capture readers' interest content-wise. I'm very much interested in knowing what kinds of books you've read so far and what changes in your reading skills you've recognized through Tadoku.

I can't find "an irresponsible attitude as an English teacher" in writing this post on ER as you say. I just wanted to organize my thoughts on ER that I haven't delved into yet, and propose possible styles for any better ER practice. Probably I'll write another post on ER or Tadoku if I have obtained input or knowledge worth sharing with my blog readers. I look forward to having your comment on such a blog post.

11

27

11:01

izumi

はじめまして。izumiと申します。
いつも楽しみにブログを読ませていただいています。

「パート7で塗り絵をする人は英文を読む量が足りていないはず。さて、どうやって読む量を増やせば良いのか」という視点から、多読と精読について最近ずっと考えていました。

私自身は、Tadoku doerさんと同じでGRがつまらないと感じ、実際、GRでも映画のあらすじや科学系の読み物などは比較的読んでいても辛くないのですが、それ以外の本は辛かったです。また、性格的に「語数をカウントする」という作業も苦手でした。で、結局「SSSのやり方は自分には向いていない」と方向転換し、「読みたいものを語数を気にせず読む、辞書を引きたいときは引く」というやり方にして現在に至っています。

ORTもセットで我が家にありますが、子ども達が音読素材として使っています。大人が読むには少し辛いかなという気がします。
(そのレベルの本からはじめる、という方法があり、一定の効果を上げているのは承知していますが。)

そういう意味では、ご提案されている、特に3のやり方は自分自身がやってきた学習法に近く、少なくとも私にとっては非常に効果的でした。
また、「精読」を組み合わせるというのもおっしゃる通り必要だと、個人的には思っています。

11

30

13:51

Aya

記事をお読み下さりありがとうございます。実際に GR で多読を試された方からのコメント、とても参考になります。お子さんが "Oxford Reading Tree" で音読なさっているとのこと、素晴らしいですね。

読めるようになるには読むしかないわけで、その方法論は何でもありなのではないかと思っています。大切なのは「続けられるか」と「読む量を確保できるか」ではないかと。izumi さんの「読みたいものを語数を気にせず読む、辞書を引きたいときは引くというやり方」はきっとご自身が一番心地よく継続できるスタイルなんだと思います。私も精読まで持っていかない英文記事などは、たくさん読んで気になる単語はその場で調べ、文脈と一緒にアタマに入れた!と思い込んで(実際にはあと3~4回は目にしないと覚えられませんが)、一旦終了にしています。

>「パート7で塗り絵をする人は英文を読む量が足りていないはず。」
たしかに。パート7は「読解」というよりも「情報処理」に近い読み方が要求されますが、やはり基本的な読解力がないと、情報処理の精度もある程度で頭打ちになるケースが多いように思います。読解力を底上げするのは語彙力と構文把握力だと個人的に思っていて、そうなると精読を併用して reading accuracy を磨けば、それがreading fluency も押し上げる結果になるのではないかと思いたくなります。

11

30

20:35

1週間に100分取れれば分速100語でも1年で52万語。
分速200語なら週に50分あれば52万語。
勉強に時間とれない社会人でもこれくらいの時間は
確保できるんじゃないでしょうか。

04

07

23:08

あと「条件」とあるのは、辞書引いたりparsingしたら
language-focused learningになっちゃいますよという意味であって
効果があるわけではないというのは誤読です。

04

07

23:14

Aya

コメントをありがとうございます。
1週間に100分~50分を多読のために確保する、それを数年間続けることができる方も、もちろんいらっしゃると思います。また語数こそ数えていないものの、数字にすればそのくらい読んでいる上級者の方もいらっしゃるでしょうね。

04

11

22:17

Aya

> 効果があるわけではないというのは誤読です。

「効果があるわけではない」と言いたいのではなく、「多読の効果を得るには量の確保が必須である」と言ったつもりです。

04

11

22:21

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11

26

コメント

効果的な Extensive Reading (多読)のスタイル

以前の記事「英語で書かれた文章が読めるスキル」で、「多読を効果的に行うには適切なガイダンスが必要と感じます」と書きました。この点について今日は少し考えてみたいと思います。ちなみに「多読 (Tadoku)」とは英語情報サイト・ 英語村 の定義によると「英語学習者にとっての多読とは、自分にとってやさしめの英語で書かれた本を大量に読むこと」だそうです。 日本多読学会 の英語表記が「Japan Extensive Reading Association」であることからも、日本語の「多読」と英語の「Extensive Reading」はほぼ同義と思ってよさそうです。TESOL (英語教授法)の世界では精読 (Intensive Reading / IR)からの揺り戻しなのか、 Extensive Reading (以下 ER) は広く推奨されている印象を受けます。私が学んでいる大学院のクラスメートには高校の英語の先生が多いのですが、彼らによると生徒に ER を課している学校もかなりあるようです。

私が今、大学院のコースペーパーを書くために読んでいる "Teaching ESL/EFL Reading and Writing (Paul Nation, 2009) ” には ER に関してこんな記述があります。 "Extensive reading fits into the meaning-focused input and fluency development strands of a course, depending on the level of the books that learners read. When the books contain only a few unknown vocabulary and grammar items, extensive reading provides the conditions for meaning-focused input. Where the books are very easy ones with virtually no unknown items, extensive reading provides the conditions for fluency development. (p. 49)”

ここでぜひ注目したいのが、第2文の「未知語や知らない文法事項がほんのわずかならば(= only a few unknown vocabulary and grammar items)、ER は意味に焦点を当てたインプット(言語的な分析をするためではなく、内容を理解するために読むこと)となる "条件" を提供する」。あくまで「条件」なんですね。第3文では「知らない単語や文法事項がほぼなければ、ER は読みの流暢さ(=スラスラ読めるスキル)を伸ばす "条件" を提供する」。はい。またしても「条件」。言ってみれば、ER はあくまで言語学習の条件になるだけであって、少なくとも「ER = 学習効果がある」ではなさそうです。それ以前に ER が効果をあげる、つまり ER が「意味に焦点を当てたインプットになる、または読みの流暢さを伸ばす条件を提供する」には素材をかなり吟味しないといけないようです。 Nation によれば「未知語や知らない文法事項がほんのわずかか、ほぼゼロな素材」を選んで読まないといけないということです。どうやら Extensive Reading (多読)が成功する大切な条件のひとつは「素材選び」にあるようです。

同じ"Teaching ESL / EFL Reading and Writing (Paul Nation, 2009) ” では ER を言語学習プログラムに導入するには "careful planning and monitoring (綿密に計画し、経過を追う)" が必要だとし、その理由をこう述べています。 "First, reading requires considerable knowledge and skill. This knowledge includes recognizing the letters and words of the language, having a large vocabulary and substantial grammatical and textual knowledge, being able to bring knowledge of the world to the reading, and developing a degree of fluency with the reading skill. (p. 50)” 簡単に言うと「いきなりやってもヤケドするよ」ということでしょう。そしてこれに続く以下の記述にご注目下さい。 "Secondly, learning through extensive reading is largely incidental learning, that is, the learners’ attention in focused on the story not on items to learn. As s result, learning gains tend to be fragile and thus it is important to have quantity of input with substantial opportunities for vocabulary repetition. (p. 50)” ここでは「ER は incidental learning (偶発的学習・意識して習得するのではなく、たまたま接したものが後に習得される)である部分が大きいゆえ、ER を通して語彙を習得するにはかなり繰り返しその語彙に出会う必要がある」と言っています。"substantial opportunities” ってどのくらい?ってみなさん思いますよね。

さぁ、ここで衝撃のデータ発表です。Nation はこう続けます。"This quantity of input needs to be close to 500,000 running words per year which is equivalent to 25 graded readers a year,… This needs to continued over several years. (p. 50)” はい、確認です。ER に学習効果を見出すには「一年間に50万語、graded readers (難易度別英語読本)を25冊読む。それを数年続ける」だそうです。ええ、さすがにこれだけ読めばそりゃ読めるようになるでしょうよ、と突っ込みを入れたい衝動を抑えるのに必死です。我々のように日本にいて英語学習を継続的に行う人のうち、勉強に専念できる学生を除くと、これだけの時間と労力を投資できる人はかなり限られる気がします。英語学習といっても ER だけでなく他にも listening / speaking / writing の練習も必要ですし、社会人の英語学習者は限られた学習時間を有効に使う必要があります。もちろん年間50万語の ER を2~3年続けたら、語彙力も読みの流暢さも驚くほど伸びるでしょうし、それに挑戦する方はぜひ応援したい。でも現実にそれを達成できる人はどのくらいいるのでしょうか。少なくとも私にはかなり難しいタスクに思えます。

もし英語で書かれたものを読みながら語彙力アップを図りたいなら、やはり「精読 (Intensive Reading / IR)」の要素は欠かせないと思います。どんな背景や文脈の中でその単語が使われているかを意識しながら、その単語が登場する部分を繰り返して読む、腑に落ちない構文があったら構文を分析したり、知っていると思っている単語の意味を再度調べてみる、といった「精読」の過程なしに語彙が増えることはないと思います。私はこのようにしてボキャビルしていますが、やり方はいろいろあるはず。そして個人的な意見ですが、reading fluency (読みの流暢さ)と reading accuracy (読みの正確さ)は切っても切れない関係にあり、reading fluency だけを伸ばすのは不可能とは言わないまでも、効率が悪い学習計画であると思います。つまり reading accuracy を犠牲にする前提の ER で reading fluency のみを伸ばそうとするのは「あまり効率が良くない」ということです。Nation は ER の導入に関して "It is this important to make sure that there are repeated opportunities to meet the same vocabulary in reading, and these repeated opportunities should not be delayed too long. Teachers considering setting up an extensive reading programmme should understand very clearly that such a programme needs to involve large amounts of reading and needs to continue for a long time. If this happens, the results will be impressive. (p. 51)” と言っています。やはり ER を成功させるには「量の確保」が必須であり、読む量と同じ単語に出会う頻度が足りない場合、効果が出にくいと考えざるを得ません。

私が思う「効果的な Extensive Reading (多読)のスタイル」は以下の3つです。

1) やると決めたら1年間で50万語、graded readers (難易度別英語読本)にして25冊の ER を2~3年継続する。

2) ER は出来そうだけど量的に1)のレベルは無理、という場合には、ER として読んだ素材の一部を「精読」し、語彙力・構文理解力アップもメニューに加え、多角的に学習する。基本的な構文理解力が足りない場合は、中学校の文法を一通り復習する。

3) 1)も2)も無理、またはやりたくない人(個人的には自分が読んで面白い graded readers が25冊×3年分=75冊もあって、しかもそれをすべて借りるか買うかできると思えない)は、本来 ER が担うであろう「意味に焦点を当てたインプット」を得るために、オンラインで無料閲覧できる記事に挑戦する。ER として読んだ後に気に入った記事を精読すれば、語彙力アップにつながる。


比較的短く、語彙もシンプルな記事が多いサイトもけっこうありますよ。何より読み物としてオトナの興味・関心に堪えますし、それが「継続」に繋がります。
The Daily Beast http://www.thedailybeast.com/
GAWKER http://blog.gawker.com/
The Telegraph http://www.telegraph.co.uk/
eHOW http://www.ehow.com/
Discover Fit and Health http://health.discovery.com/

Reference: I.S.P. Nation. Teaching ESL/EFL Reading and Writing. (2009)
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There are many different kinds of tadoku for now, so I can't say which original, widespread, or particularly effective, please refer to some books or tadoku doers' blogs, then you'll come to know ER and tadoku is based on thoroughly different philosophy. For example, I myself is a tadoku doer but don't read any GR because they're boring. Tadoku is particularly fussy about how pleasant you can be through reading. 500,000 words is not big a word once you get used to tadoku. Some read that volume in a month. The reading materials in the links recommend are not appropriate for beginner tadoku doers. We start to read extremely easy books, even a holder of Eiken first grate, such as ORT, which comes one word a page in the beginning level. You've got to start with books with lots of illustrations.

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27

06:03

Aya

I'm grateful to know that you keep visiting my blog for a year. I appreciate your very first comment on Tadoku.

I'm not a Tadoku practitioner as a learner or a teacher, so as in your comment, it seems legitimate for someone to say, quote, “your understanding is way too shallow and I don't think you can't say anything about Tadoku unless you yourself do it for some time and feel how it's really like.” Then this statement invites me to wonder if nobody can say anything unless he/she has actually experienced it. I'd like you to be reminded that what I've written in the blog post is strictly based on my personal view that I had from the discussions with my English learning friends and related literature. More importantly, I'm not against ER and Tadoku. I just say ER and Tadoku need careful planning and sustained practice to be effective as language learning, and I have no intention to negate the joy and pleasure ER and Tadoku would bring. I hope you understand that.

What I find interesting in your comment is that ER and Tadoku are different, and you don't read Graded Readers (GR) because they're boring. I guess GR is not good enough to capture readers' interest content-wise. I'm very much interested in knowing what kinds of books you've read so far and what changes in your reading skills you've recognized through Tadoku.

I can't find "an irresponsible attitude as an English teacher" in writing this post on ER as you say. I just wanted to organize my thoughts on ER that I haven't delved into yet, and propose possible styles for any better ER practice. Probably I'll write another post on ER or Tadoku if I have obtained input or knowledge worth sharing with my blog readers. I look forward to having your comment on such a blog post.

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izumi

はじめまして。izumiと申します。
いつも楽しみにブログを読ませていただいています。

「パート7で塗り絵をする人は英文を読む量が足りていないはず。さて、どうやって読む量を増やせば良いのか」という視点から、多読と精読について最近ずっと考えていました。

私自身は、Tadoku doerさんと同じでGRがつまらないと感じ、実際、GRでも映画のあらすじや科学系の読み物などは比較的読んでいても辛くないのですが、それ以外の本は辛かったです。また、性格的に「語数をカウントする」という作業も苦手でした。で、結局「SSSのやり方は自分には向いていない」と方向転換し、「読みたいものを語数を気にせず読む、辞書を引きたいときは引く」というやり方にして現在に至っています。

ORTもセットで我が家にありますが、子ども達が音読素材として使っています。大人が読むには少し辛いかなという気がします。
(そのレベルの本からはじめる、という方法があり、一定の効果を上げているのは承知していますが。)

そういう意味では、ご提案されている、特に3のやり方は自分自身がやってきた学習法に近く、少なくとも私にとっては非常に効果的でした。
また、「精読」を組み合わせるというのもおっしゃる通り必要だと、個人的には思っています。

11

30

13:51

Aya

記事をお読み下さりありがとうございます。実際に GR で多読を試された方からのコメント、とても参考になります。お子さんが "Oxford Reading Tree" で音読なさっているとのこと、素晴らしいですね。

読めるようになるには読むしかないわけで、その方法論は何でもありなのではないかと思っています。大切なのは「続けられるか」と「読む量を確保できるか」ではないかと。izumi さんの「読みたいものを語数を気にせず読む、辞書を引きたいときは引くというやり方」はきっとご自身が一番心地よく継続できるスタイルなんだと思います。私も精読まで持っていかない英文記事などは、たくさん読んで気になる単語はその場で調べ、文脈と一緒にアタマに入れた!と思い込んで(実際にはあと3~4回は目にしないと覚えられませんが)、一旦終了にしています。

>「パート7で塗り絵をする人は英文を読む量が足りていないはず。」
たしかに。パート7は「読解」というよりも「情報処理」に近い読み方が要求されますが、やはり基本的な読解力がないと、情報処理の精度もある程度で頭打ちになるケースが多いように思います。読解力を底上げするのは語彙力と構文把握力だと個人的に思っていて、そうなると精読を併用して reading accuracy を磨けば、それがreading fluency も押し上げる結果になるのではないかと思いたくなります。

11

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20:35

1週間に100分取れれば分速100語でも1年で52万語。
分速200語なら週に50分あれば52万語。
勉強に時間とれない社会人でもこれくらいの時間は
確保できるんじゃないでしょうか。

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23:08

あと「条件」とあるのは、辞書引いたりparsingしたら
language-focused learningになっちゃいますよという意味であって
効果があるわけではないというのは誤読です。

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23:14

Aya

コメントをありがとうございます。
1週間に100分~50分を多読のために確保する、それを数年間続けることができる方も、もちろんいらっしゃると思います。また語数こそ数えていないものの、数字にすればそのくらい読んでいる上級者の方もいらっしゃるでしょうね。

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22:17

Aya

> 効果があるわけではないというのは誤読です。

「効果があるわけではない」と言いたいのではなく、「多読の効果を得るには量の確保が必須である」と言ったつもりです。

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